#161 アメリカラストフィッシング

アメリカ

気持ちのいい朝を迎え、朝食はバーガーキング。

朝からセットを食べ、前日とは違うフィールドへ。

Rowlandsさんの、カヤックがカッコ良く、設備もカヤックではなく、バスボートレベル。笑

二手に別れて釣りを開始。

どんなフィールドかを知るためにも、BUGROCKで巻いてサーチ。

岸際の沈み木やグラスに、BUGROCKを絡めていく。

BUGROCK color : BABY BASS

この日も、BASS食いのバスからスタート!!

グラスエリアからでてきたことをヒントに、EDEN8とEDEN7をローテーションさせ、グラスが密集しているポイントの、グラストップをジャークしていく…

EDEN8

このフィールドからの反応も、グラスからが多く、こういったシチュエーションでは、EDENの強みが活きてきます!

EDEN7

S字系ビッグベイトのなかでも、水押しが強いEDEN。

まわりの水を大きく動かすことで、グラスのなかにいる魚にもアピールができ、バイトまで持ち込むことができます。

ラストフィッシングまで楽しませてもらい、今回のアメリカ旅での釣りを終えました。

宿泊場所に帰る途中、Rowlandsさんの友達の、Huynhさんのお店に寄り釣り談義。

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友達のBUGROCK含め、購入してもらいました!

オリジナルのお酒のみを扱っているBar。

二日間通して楽しませていただいた、Rowlandsさん。

カヤックの準備や、乗るコツまで、丁寧に教えてもらったからこそ、楽しめて、魚も釣ることができました。

 

今回のアメリカ旅では、多くの方々にサポートしていただきました。

また次のアメリカ挑戦でも、みんなに会いにいきたいと思います!

Thank you very much!!

 

武村 直尚

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